20代前半にガンガン遊んどいた方が良い6つの理由

こんにちは。出会いのプロフェッショナルりゅう(@deai_no_guidebk)です。

りゅうは高校までの男子校の反動で、合コン、街コン、クラブなどなどけっこう遊びつくしてきました。

そして、もうすぐ30歳を迎えようとしています。

振り返って今感じるのは、「20代前半にガンガン遊んどいた方がいい」ということです。

20代後半になると、遊ぶためのお金に余裕はでますが、それ以外に様々な遊びへのハードルが出てきます。

そこで今回は「20代前半にガンガン遊んどいた方が良い理由」を述べたいと思います。

理由①:最大のモテ期に向けて能力を磨くべし

このツイートにもある通り、男性のモテ期が28才というのは、僕自身の感覚値としても概ねその通りだと感じます。

理由としては、

・仕事でも数々の山場を乗り越え大人としての余裕が出てくる
・見た目は若々しさがある

つまり中身と外見のバランスが1番良いときなのではないでしょうか。

その最大のモテ期である28歳で、モテ度をMaxにするには、20代前半から、沢山経験を積むことが大事なのです。

理由②:20代後半の女子はほぼ結婚を意識するようになる

20代後半になると同年代の女子の多くが結婚を意識するようになります。

特にマッチングアプリ、街コンなどの出会いの場でてくる女子は結婚願望が高いです。

そうなると、「付き合う=結婚を見据えたお付き合い」となる事が多く、正直気軽に付き合えなってきます。

もちろん「結婚ねー。まぁ考えてないことはないけど」なんてはぐらかせば、付き合えないことはないですが、

罪悪感を感じたり、相手から結婚をすぐ迫られて破局なんてことにもつながりやすいのです。

気軽に付き合えないと、恋愛の経験値もつめないし、その状態で仮に結婚でもしたならば、その結婚で幸せになれるかはかなりリスクの高いギャンブルになります。

なぜなら、最終的に自分にとって最適解な結婚相手を選ぶには、ある程度の恋愛経験は必要だからです。

これは別の記事で詳しく書きたいと思います。

理由③:年下と遊ぶにはお金がかかる

じゃ20代前半の結婚とか考えていない人と遊べばいいじゃん。

と思われるかもしれません。

しかし、20代前半と遊ぶと基本的に奢ったり、多めに出したりしなければいけないので、お金がかかります。

またクソ安い、キャッチで行くような居酒屋も行きにくくなります。

これは、プライドの問題でしょ?と言われればそうですが、見栄を張りたくなるものです。。笑

理由⑤:フットワークが重くなる

個人差はあると思いますが、20代後半になると良い意味でも悪い意味でも落ち着いてきます。

良い意味で行くと、堂々としていて大人の男としての安心感が出てくる一方、

悪い意味だと、とにかく新しいこと、行動するためのエネルギーがなくなってきます。

簡単にいうとめんどくさくなるのです。

理由⑥:行ける街コンが少なくなる

意外と切実な問題が、行ける街コンが少なくなること。

以前、街コンの参加年齢について、書きましたが、男性が30歳以上になると、街コンで可愛い子が多い、20代限定への街コンの参加資格がなくなります。

良く遊ぶ30代前半の友達も言っているのですが、これが地味に痛い。

街コンは20代前半には1度デビューしておいた方がよきです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

人生の最大のモテ期、20代後半で大モテするためにも、20代前半に遊びつくしましょう。

まずは街コン、合コン、クラブ、できれば偏らずに色々行ってみること。

そうすることで経験値があがり、20代後半のモテ期を満喫できることができます!!