オンライン街コン「V BAR(ブイバー)」の感想・口コミ・評判【どこよりも早くレポ】

「最近よく聞くオンライン街コンの感想・口コミ・評判が知りたい」

りゅう
こんにちは。出会いのGuidebook編集長りゅうです。

最近はコロナで家の中から出れず、ストレスが溜まっている方も多いのではないでしょうか。

リアルな街コンもすべて開催が自粛されてしまっていますね。

そこで、最近登場してきたのが「オンライン街コン」。

特に街コンジャパンが開催する「V BAR (ブイバー)」は

平日は50人、週末は100人の枠がなんと満員になるほどの盛況ぶりです。

そこで今回は、

・オンライン街コンってどういったものなの?
・気をつけることはある?

といったことを、オンライン街コン「V BAR」の感想・口コミ・評判を交えながら、お伝えしたいと思います。

オンライン街コン「V BAR(ブイバー)」とは?

V BAR(ブイバー)とは、ビデオチャットを使って、男女と出会えるオンライン上の街コンです。

パソコンかスマホがあれば、ビデオチャットを使って自宅から気軽に参加することができます。

パーティーの時間は街コン同様、2時間程度が多いです。

自分でご飯やお酒などを用意して、楽しむことができます。

 

また、料金も、男性は1,000~2,000円程度、女性は500~1,000円程度とかなりリーズナブルな価格で参加することができるのです。

さらに今(2020/4/26現在)なら、参加申し込みをすること500円クーポンももらえるとのことです!

 

V BAR(ブイバー)の参加者の年齢層・目的は?

V BAR(ブイバー)のイベントは20才以上であればどなたでも参加できます。

V BAR(ブイバー)の参加者は通常の街コン同様、20〜30代がボリュームゾーンとなっています。

また、目的としては、婚活、恋活、友達作りなど様々な人が参加されていますが、

メインは恋人が欲しい人となっています。

 

オンライン街コン「V BAR(ブイバー)」の当日の流れは?

「オンライン飲み会って、どういう感じの流れなの?」

と不安な方も多いと思いますので、ここでは流れを説明します。

申し込み

街コンジャパンのホームページからまずは予約します。

V BAR(ブイバー)のイベントは2020/4月現在、毎日開催されていますので、好きな日時を選んで申し込みましょう。

ビデオチャットに参加

申し込み完了時に街コンジャパンから送られてくるメールに、参加用URLが記載されているので、

クリックして受付を行います。

 

すると、チャットルームコーナーに複数のルームが表示されます。

各ビデオチャットの定員は4名になっているので、好きなルームを選択して入りましょう。

 

各チャットルームで自由にトーク

通常の街コンと違い、各チャットルームでのトーク時間は決まっていないので、

自分で喋りたいだけ喋ることができます。

好みの人がいたら、好きなだけ喋れる一方、チャットルームの抜け時が難しかったりします。

色んな人と喋りたいのであれば、1組あたり20分など時間を決めて、退出するようにしましょう。

退出する時の理由を考えておこう

退出するといってもなかなかいいずらい人もいると思います。

なので、事前に理由を考えておきましょう。

  • 他の人とも話してみたいから
  • 携帯の充電が切れそうだから
  • 洗濯が終わったから

以上がV BAR(ブイバー)の流れとなります。

V BAR(ブイバー)を利用する際に気をつけたいこと

携帯はあらかじめ充電しておく

V BAR(ブイバー)は携帯のビデオチャットを使うため、かなり充電を消費します。

充電しながらだと、間に合わないという可能性もあるので、事前に充電しておきましょう。

 

上半身だけはオシャレに

家での参加ということもあり、参加者はすっぴんだったり、かなりラフな格好で参加している人もいます。

とはいえ、V BAR(ブイバー)で出会うのは初対面の相手です。

女性であればワンピースをきて軽くメイクする、

男性であればシャツを着て、ワックスで髪型を整えるなど

特に恋人探しの人は、最低限の身なりを整えるようにしましょう。

 

カメラはオンがおすすめ

顔出ししたくない人のために、カメラはオフにすることができます。

(チャットに入室すると最初の設定はカメラがオフになっています。)

でも、顔の見えない相手と話しても、今後リアルで関係が発展する可能性は、少ないかも・・・

ということで、顔出しはすることをおすすめします。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

日々家から出られずストレスが溜まっている人も多いと思います。

ぜひ家で気軽に喋るV BAR(ブイバー)を利用してみてはいかがでしょうか!?